お肉料理

2017年02月06日

伊予柑ソース

いよかんソース


ご無沙汰していました。
1月が過ぎ、如月になって早ほぼ 1週間。
こんな調子で今年もそそくさと月日が流れそうで、ちょっとアタフタして
しまいます (^^;

この頃、家にいると朝から忙しく ・・・!?・・・ ちっとも腰が落ち着かないので更新も後へ後への状態。
コメントのお返事さえ疎かになってしまってごめんなさい。


↑ ”鶏もも肉の伊予柑ソース"


"伊予柑ソース" の簡単レシピ:
伊予柑 1個の半分はジュースを絞り、残りは果肉だけにする。
一緒にお鍋に入れ、お砂糖 15g程度と白ワイン20ccほどで灰汁を取りながら煮ていく。
トロリとしてきたら、ブランディを 15ccほど加え、アルコール分を飛ばし、バター 10gを足して溶かす。
因みに鶏もも肉は、少し叩いた後、塩・胡椒して強力粉をはたいて、オリーヴ・オイルとバター半々で焼きます。
添えたグリーンはセルフィーユ。


↓ 妹のフランス土産あれこれ

スープ


ここ何年か年末から年始にかけてニースへ行っている妹のお土産。
チョコレート各種山ほど、お花の砂糖かけいろいろ、レモンとバジルのオイル・サーディン(以上は写真なし)、プロヴァンス産のオリーヴ・オイル、ジャスミンのジャム、それに、日本には売っていない種類のインスタントのスープがいっぱい!


↓ 今日の オマケ

桜とメジロ


江の島の河津桜にメジロがたくさんいると聞いて行ってきました(^^)


今日のニャーちゃんとお花♪

ミモザ


枯れ葉の上でお昼寝しているニャーちゃんの近くでは、
ミモザのお花も咲き始めました。



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今日も良い一日でありますように


2017年01月14日

ミンチ巻き

ミンチ巻き


日本列島は、60年振りとかの大きな寒気に包まれて、いつもはそんなに降らないところも雪のようですね。
受験生も大変ですし、水分を多く含んだ雪に、雪国の人々は雪下ろしがいつもに増して大変だと聞きます。
くれぐれもお気をつけて作業をしていただきたいです。

横浜は、朝から良く晴れていましたが今はド〜ンとグレーの雲が広がってきました。雪になるのでしょうか。


↑ ミンチとおネギを炒めて、お酒、お出汁、お醤油、お味噌、お酢などを加えて更に炒めて、サニーレタスに包んで・・・もっとパラパラとしたかったのですが、最初にオイルを引いたのでちょっとベタっと感が出ました。
でも、お酢を利かせたのでお味はスッキリ。


ミンチ巻き


焼酎は、宮崎からいただいた "百年の孤独"
焼酎のこと良く分かりませんが、熟成期間が長いのでしょうか、琥珀色をしていていつものパックの焼酎よりグンと味わい深いです(^^)


↓ 一昨日は、久しぶりの歌舞伎見物でした。

歌舞伎座


"初春大歌舞伎" 歌舞伎座が新しくなって初めて。

出し物は、染五郎などの「将軍江戸を去る」、愛之助五変化の「大津絵道成寺」、吉右衛門などの「沼津」
愛之助の五変化がお正月らしく華やかで、「沼津」では、吉右衛門と歌六がすぐ脇を通りました。やっぱり歌舞伎はいいですね。



今日のニャーちゃん♪

クロちゃん


クロちゃんもペロペロ


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2016年11月13日

ラムのハーブ・パン粉焼き

ラム



え〜〜っと、風邪はまだ治っていません。自力で治そうとしたのが間違いだったのか、後一歩が遠い遠い。

でも、お料理はずっと毎晩作っています。


↑ とても久しぶりに作った "ラムのハーブ・パン粉焼き"

塩・胡椒したラムの表面を焼いた後にマスタードを塗るのがポイント!
ですが、この日のハーブは、ベランダにあるローズマリー 1種類のみ(^^)


そう言えば、ベランダの植物もお水をあげるだけで放ったらかし。
お花もローズマリー以外は咲いていません。

ちょっと病気をすると、それ以外のことが・・・ベランダもですが、自分の美容のことなども・・・疎かになりますね。

立冬を過ぎたらすぐ木枯らし一号も吹いて、秋を楽しむ間もなく冬に突入
みなさまもお体にお気を付けくださいね〜。


アスパラ


前菜の一つは、フランドル風のアスパラ。
バターが香る簡単で美味しい一皿。 これも久々でした。


今日のニャーちゃん♪

クロちゃん


お山の大将風クロちゃん。


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2016年09月18日

なつめのチャツネ

ポークのチャツネ・ソース


pockyさんがくださったナツメの実で作った "シロップ煮" で他に何か作りたくて、チャツネにしました。

それを豚ロースに合わせたり、カレーに入れたり。
レシピ↓


なつめのチャツネ


写真下の左が「玉ねぎのチャツネ」
右が「なつめのチャツネ」

「なつめのチャツネ」は「玉ねぎのチャツネ」よりまろやかです。



Taylor Peak, Merlot, Bennett Valley 2007





ワインは、カリフォルニアのハイランド・エステート "Taylor Peak, Merlot 2007"

ケンダル・ジャクソンのソノマにある標高700〜900 feet のモノ・ポールから産出される葡萄を 17ヵ月間樽熟成。

熟した果実、ココアの香り。
際立つ酸味、やや収れん性のあるタンニン、時間経過と共にタンニンは丸くなり柔らかな印象に。









** "なつめのチャツネ" の作り方 **

<材料>
・玉ねぎ : 2個
・コリアンダー: 1束
・レモン果汁: 2個分
・レモンの皮: 少々
・白ワイン: 適量
・レモンのお酒:適量
・オリーヴ・オイル: 適量
・クミン・シード: 大さじ1
・パプリカ・パウダー: 大さじ 1/2
・お砂糖: 大さじ2
・お塩: 適量
・胡椒: 適量
・なつめのシロップ煮: 20〜30粒


<作り方>
スライスした玉ねぎをオリーヴ・オイルでややブラウンになるまでじっくり炒める。
, 1cmくらいにカットしたコリアンダーとクミン・シード、パプリカ・パウダー、塩・胡椒を加えて混ぜながら炒める。
レモンの果汁とレモンの皮、お砂糖を足して、弱火で炒めながら煮る。
煮詰まりそうなら、白ワイン、レモン果汁を適宜加えながら煮て行く。
トロリとしたら、「玉ねぎのチャツネ」の出来上がり。
い痢峩未佑のチャツネ」に種と皮を取り除いたシロップ煮にしたナツメの果肉を足して、レモン果汁やレモンのお酒などを加えながら更に煮る。



今日のニャーちゃん♪

退屈だニャ〜


竹の木陰でいかにも退屈そうに寝そべってるニャーちゃん、
とっても可愛い🎶


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2016年09月09日

ローズマリー風味のポーク

ローズマリー風味のポーク


ポークの塊、どうしようかな〜と考えて、ローズマリーで香り付け。

フライパンで表面を焼いた後、オーヴンに入れました。
ポークをピンク色に焼くのは、何度やってもハラハラドキドキ。


簡単レシピ:
ポークの塊に塩・胡椒する。 熱したオリーヴ・オイルにローズマリーを入れて香りを移す。
ローズマリーを取り出したフライパンでポークを全面に焼き色が付く程度に焼き、白ワインでフランベ。
それをアルミホイルに包んで、ある程度中まで火を通す。
その後、耐熱皿にローズマリー(フレッシュ) を敷いてポークを載せ、フライパンとアルミホイルの中に残った焼き汁をかけ、取り出しておいたローズマリーをポークの上に置いて 200℃に熱したオーヴンで 25〜30分くらい焼く。 表面が焦げそうならアルミホイルでカヴァーする。


Chateauneuf-du-Pape 2008,  Vieux Telegraphe
ワインは No.1 にAOC に登録されたコート・デュ・ローヌ、 シャトーヌフ・デュ・パプの "La Crau Rouge, 2008"

たくさんの葡萄から造られる シャトーヌフ・デュ・パプ。
パプの黒 8、白 5つと覚えました(^^)
ですから、シャトーヌフ・デュ・パプの赤ワインに使われる葡萄は 13種類。
因みにそれらは、グルナッシュ、シラー、ムールヴェードル、サンソー、クレレット、ヴァカレス、ブールブーラン、ルーサンヌ、クノワーズ、ミュスカルダン、ピックプール、ピカルダン、テレ・ノワール

でも、全部を使う必要はなくこちらの赤ワインは、グルナッシュが主体でシラー、ムールヴェードル、サンソーで造られています。これら 4種類の葡萄のそれぞれが織りなす香りの複雑性、力強さ、厚み、そしてフレッシュ感。
"La Crau Rouge" は、良い葡萄ができた年にだけ造られるワインです。



今日のニャーちゃん♪


だれなの〜


警戒シグナルが鳴りっぱなし??


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2016年09月01日

チキンのなつめソース

チキンのなつめソース


は〜い、今日から 9月! また言っちゃいますが、早いですね(^^)
今月もどーぞよろしくお願いいたします♪

この頃の子供たちは、夏休みのお天気が安定しなくて、予定消化が上手くいかないのじゃないかしら? なんて思った今年の 8月でした。

そして、最近のいくつかの台風で大きな被害を受けられた方々に心より
お見舞い申し上げます。


↑ この前作った 「ナツメのシロップ煮」 をソースにしました。

二皿分だけですので、ミキサーを出すのも面倒だったので、種を外した後、擂粉木で潰して!? 作っちゃった〜(^^)



チキンのなつめソース



擂り潰したナツメに、白ワインを加えて煮詰めただけの簡単ソース。
バターを入れようか考えたけれど、バターがナツメの邪魔をしそうな気がしてやめました。

ワインは、カリフォルニア "Kendall-Jackson Vintner's Reserve Pinot Noir California 2014"
甘酸っぱさとスパイシー感、柔らかなタンニンで、鶏料理にも合わせ易い赤です。


↓ 今日は久々全部載せ

2色のじゃがじゃがアンチョビ


前菜の一つ目は、大好き "じゃがじゃがアンチョビ"

ジャガイモを剥いたら、個体によって色が違っていて、面白いし綺麗な一皿になったかな〜。


タコのトマト煮


もう一つの前菜は、"タコのトマト煮"

ぶつ切りタコにトマト・ソースとトマトの水煮、完熟トマトにズッキーニやお茄子を加えてバジルも一緒に煮た夏ヴァージョン。


今日のニャーちゃん♪

ニャンコ


ノラなんだけど小さい頃から人懐っこくてみんなに可愛がられてるの〜




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2016年07月11日

豚ロースのデコポンソース

デコポン・ソース


昨日は久しぶりにカラリと晴れ、空気も澄んでいて夏には珍しく富士山が見えました
せっかくの景色だったのに、起きた頃は少しモワっとしていて・・・もっと早く起きれば良かった!

政治のことは余り書きたくありませんが、昨夜の選挙結果を見て、一言。
いつの世も、一党独裁は良くない、と思います。


↑ デコポンの季節はと〜っくに過ぎていますが、作って冷凍庫にあったのを引っ張り出しました(^^)

以前、鴨に合わせた のを UP したことがありますが、デコポン・ソースの作り方は同じです。


FIULOT 2014, Barbera D'asti, Prunotto





ワインは、イタリア、ピエモンテ。
"FIULOT 2014, Barbera D'ASTI"

バルベラ ダスティ 100%
最初は閉じ気味の黒系果実の香り。
次第にスミレの花のような香りも感じられ、適度な酸味と柔らかな果実味で、バランスが取れている。
いろいろな料理に合わせ易そう。









レシピ ** "デコポン・ソース" の作り方 **


<材料:2人分>
・デコポン: 2個
・ブランディ:大さじ1
・はちみつ: 大さじ1
・レモン汁: 小さじ1
・バルサミコ酢: 大さじ1強
・塩: ほんの少々

<作り方>
.妊灰櫂鵝2個は果肉を取り出し、1個はジュースを絞る。
▲妊灰櫂鵑硫牝とジュースを一緒にして、沸騰直前まで温めたら、中弱火にしてアクを取りながら 1/2くらいまで煮てブランディを加えアルコール分を飛ばし、はちみつ、レモン汁、お塩を足して、1/4くらいになるまで更に煮てバルサミコ酢を入れて一煮立ちさせる。



今日のニャーちゃん♪

妹サビ


こちらがサビ姉さんの妹のサビちゃん



お知らせ
そろそろ梅雨明けの声が聞けそうですが、今日から暑い暑い名古屋へ行ってまいります。
みなさま、熱中症対策を忘れず、夏バテしないようにお過ごしください。




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2016年06月21日

ハニー・チキン

ハニー・チキン



こちら、雨は上がりましたが、どん曇りですから、余り実感できそうにもありませんが、今日は、お昼間の時間が一番長い夏至。
そして、昨夜の月はストロベリームーンと呼ばれる赤い満月でした・・・ご覧になりましたか?

でも、天体ショーより気になるのは、空模様ですね。
日本中、大気の状態が不安定で、大雨が降ったり竜巻が起こったり。
九州地方の停滞する梅雨前線に、もう九州を特に熊本をいじめないで、と言いたい。


↑ 鶏むね肉のハニー・チキン

ハニー・チキン



先日、好きな番組を録画して見ているというお話をしましたが、見る時間が余り取れずずっと保存したままになっている番組がたくさん。

もう終了してしまいましたが NHK BS で放送されていた "世界で一番美しい瞬間" も興味がありそうだと録画していて、その中からやっとスコットランドのヘザーという植物を取り上げていた時の番組を見ました(^^;

その中にヘザーの蜂蜜を使った鶏料理が出てきました。
残念ながら、オークニーのあの黄金色のヘザーの蜂蜜ではないけれど、ちょっと変わった香りのするジュラの蜂蜜で作りました・・・多分、全然別物です(^^)


ハニー・チキン

超簡単レシピ:
鶏のむね肉を、レモン汁(1個分) とお醤油(少々) と蜂蜜(大さじ 2) を混ぜたものでマリネ(10分くらい) してからマリネ液と共にオーヴン(200℃ 20分) で焼きます。絞った後のレモンの皮も一緒だと、鶏に香りが移るのかしら?
鶏の上に塗ったのは、余っているしなんとなく合いそうかな、と思ったハニー・マスタード。
輪切りにしたジャガイモ(1個分) を耐熱容器の縁に並べたのは、中に入らなかったから。

鶏むね肉がちょっとパサっとしたので、やや焼き過ぎだったみたいだけれど、鶏肉と蜂蜜の緩やかな甘さが良い感じでした。


今日のニャーちゃん♪

自転車の日蔭ニャンコ


自転車の小さな日蔭を探して寝ていたニャーちゃん
起きちゃった〜。


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2016年05月03日

鴨の葡萄ソース

鴨の葡萄ソース


ハンガリー産の鴨のロース、元町のユニオンへ行くと買って帰ります。

この日は、葡萄のソースに合わせました。


鴨の葡萄ソース


簡単 レシピ:
両面に軽く焦げ目が付くくらい焼いて、アルミホイルに包んでおくと、肉汁が出るので、それと白ワインでソースを途中まで作ります。
鴨は、その後、葡萄と一緒に 200℃ のオーヴンで 15分くらい焼いて切り分けてお皿へ。

途中まで作っておいたソースに葡萄の 1/3 くらいを足して潰して、葡萄の果汁を加えたら、仕上げにバターを入れて溶かし、ソースを完成させて、鴨にかけます。


↓ 先日の 活トリ貝、こちらにも使いました。

とり貝とほうれん草とゴートチーズ


炒めたほうれん草とトリガイにゴート・チーズをふりかけて簡単な前菜ができました。


Napanook 2011, Dominus estate





ワインは、カリフォルニア、ナパのドミナスのセカンドです。

スパイスやハーブを感じさせるアロマは複雑。
いつかのワイン会にお友達が "ドミナス" を 2度ほど持ってきてくださったのですが、セカンドでもそんなに負けていないように思いました。

でも、その場で飲み比べたらきっと大きく違っているのかも知れません。








今日のニャーちゃん♪

いつもの場所に

いるかなぁ〜 と気にしながら歩くこの道… 元気で良かった(^^)


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2016年04月15日

ローズマリー風味の豚ロース

豚ロース、ローズマリー蒸し焼き


窓から見える桜の木々は、花びらが散った後の濃いピンクからところどころに若葉のグリーンが混ざってきて、新緑の季節に向かっているのを感じさせてくれます。
そして、近くのお寺の大きな銀杏の木も見上げる度に葉っぱと葉っぱの隙間が少なくなっているのは、若葉が成長している証拠。
季節の移ろいは駆け足です。


↑ " ローズマリーで蒸し焼きにした豚ロース"

若芽が伸びてきたベランダのローズマリーを使って。


豚ロースのローズマリー蒸焼き


実はこの日は、冷凍してあったソースをベースにトマトの水煮やマッシュルームを足して別のソースを作ったのですけれど、どーも思うお味にならず気に入らなくて、ローズマリーに助けてもらいました(^^)


↓ "じゃがじゃがボッタルガ"

じゃがじゃがボッタルガ


炒めたじゃがいもにボッタルガのパウダーをまぶしただけですが、
ワインによ〜く合います。


Prunotto, Barbaresco 2011





ワインは、イタリア、ピエモンテのプルノットのバルバレスコ。

"Prunotto, Barbaresco 2011"
ネッビオーロ 100%です。

熟成した果実とハーブ、スパイスが醸し出す心地よい香り。熟成により味わいももっと魅惑的になったことでしょう?
待て、が足りなかったかな。









** "ローズマリーで蒸し焼きにした豚ロース" の作り方 **

<材料> (二人分)
・豚ロース肉(やや厚切り) : 350〜400g
・にんにく: 1片
・白ワイン: 100cc
・バター: 15g
・ローズマリー: 適量
・オリーヴ・オイル: 適量
・お塩: 適量
・胡椒: 適量


<作り方>
フライパンににんにくとオリーヴ・オイルを入れ、火をつけて、にんにくの香りが立ってきたら、塩・胡椒したお肉を入れて、両面を軽く焼く。
,貿鬟錺ぅ鵑肇蹇璽坤泪蝓爾了泙魏辰┐董蓋をしてお肉に火が通る程度まで蒸し焼きにする。
お皿にお肉を取り出し、ローズマリーも取り出す。
お肉を取り出した後のフライパンにバターを入れて溶かし、ソースを作る。
この時、量が少なそうなら白ワインを足す。
のお肉に出来上がったソースをかけて、ローズマリーを飾る。

注)
・ お肉に火を通し過ぎないようにする。
・ い杷鬟錺ぅ鵑鯊したら、強火でアルコール分を飛ばす。


今日は名残りの桜♪

名残りの桜


これを写したのは1週間前ですから、
もう、お花より若葉が多くなっていることでしょう。


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