レシピ付き

2016年11月06日

柿とモッツアレッラ

柿とモッツアレッラ


小春日和の良いお天気が続きますね。でも、少し外へ出てみたら、北風がピュ〜。
北海道は、例年になく早くから雪がたくさん降っているようですし、今年の冬が寒いという予報は当たりそう。

風邪がまだ完治しないので、土日の昨日、今日は起床時間が遅くて、くっきりはっきりの富士山を見損ねましたが、ベランダへ出ると冠雪をした美しい富士山がうっすら見えます。

今日は、鹿児島日記をちょっとお休み。


↑ 間違い探しのような "柿とモッツアレッラ" 2種類。


柿とモッツアレッラ


こちらは、柿をレモン汁でマリネして、
EVオリーヴ・オイルと塩、胡椒にバルサミコ酢。
レモンのゼストもあったら良かったけれど、もう冷凍していたものが
無くなってしまいました。


柿とモッツアレッラ


で、こっちは、レモンではなくライムです。
国産のライムを見つけたので、ゼストも入れました。
ライムのゼストは少し苦いけれど、
苦さが嫌いじゃない jugon には美味しい。

柿とモッツアレッラは、こんな風にサラダにしても、
オーヴンで焼いて デザート にしても、ワインに良く合います。


↓ "黒豆の枝豆とペコリーノ・ロマーノ"

枝豆


今年も自然を尋ねる人さんから、黒豆の枝豆をどっさり頂戴しました。
丁度、前菜の一つを何にしようか考えていたところだったので、
即決でこちら (^^)
簡単で美味しいので大好き♪

毎年、自然さんから黒豆の枝豆をいただくと
「あ〜、今年も枝豆のシーズンが終わるな〜」と思います。秋深し。

自然さん、いつもありがとうございます


今日のニャーちゃん♪

じゃれじゃれ


「曽木の滝」で出会った、仲良しおチビさん。


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2016年10月06日

ヒラメの無花果ソース

ひらめ


10月ですね〜とご挨拶してから、頭の中も実際も天手古マイマイ(^^)
ちっともブログを更新できず、それまたストレス
みなさまにもご無沙汰していてごめんなさい。


↑ ヒラメのムニエルに無花果のソースをかけました。

気持ちの中では、お肉と合わせたいと思っていたのに、冷凍庫でこのヒラメが目について・・・。


ひらめ


無花果ソースの簡単レシピ:

小さなキューブにカットした無花果に塩・胡椒を少々、それをバターでさっとソテー。 白ワインでフランベして、休ませておいたヒラメから出たエキスを合わせ、バターを加えてバターが溶けたら出来上がり。


Meursault Tillets 2011, Olivier Leflaive




ワインは、オリヴィエ・ルフレーヴの "Meursault Tillets 2011"
Tillets(ティレ) は畑の名前。

バターや濡れた羊毛の香り、果実味豊かで蜂蜜のニュアンスも。
酸味は優しくバランスが良い。

ソースにバターを使ったので繋がりができ C'est bon.








今日のニャーちゃん♪

チビ


お魚屋さんのニャーちゃんのチビは
いつもちょっと離れたこの辺でダラダラ
お食事の時だけお店までトコトコ



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2016年09月18日

なつめのチャツネ

ポークのチャツネ・ソース


pockyさんがくださったナツメの実で作った "シロップ煮" で他に何か作りたくて、チャツネにしました。

それを豚ロースに合わせたり、カレーに入れたり。
レシピ↓


なつめのチャツネ


写真下の左が「玉ねぎのチャツネ」
右が「なつめのチャツネ」

「なつめのチャツネ」は「玉ねぎのチャツネ」よりまろやかです。



Taylor Peak, Merlot, Bennett Valley 2007





ワインは、カリフォルニアのハイランド・エステート "Taylor Peak, Merlot 2007"

ケンダル・ジャクソンのソノマにある標高700〜900 feet のモノ・ポールから産出される葡萄を 17ヵ月間樽熟成。

熟した果実、ココアの香り。
際立つ酸味、やや収れん性のあるタンニン、時間経過と共にタンニンは丸くなり柔らかな印象に。









** "なつめのチャツネ" の作り方 **

<材料>
・玉ねぎ : 2個
・コリアンダー: 1束
・レモン果汁: 2個分
・レモンの皮: 少々
・白ワイン: 適量
・レモンのお酒:適量
・オリーヴ・オイル: 適量
・クミン・シード: 大さじ1
・パプリカ・パウダー: 大さじ 1/2
・お砂糖: 大さじ2
・お塩: 適量
・胡椒: 適量
・なつめのシロップ煮: 20〜30粒


<作り方>
スライスした玉ねぎをオリーヴ・オイルでややブラウンになるまでじっくり炒める。
, 1cmくらいにカットしたコリアンダーとクミン・シード、パプリカ・パウダー、塩・胡椒を加えて混ぜながら炒める。
レモンの果汁とレモンの皮、お砂糖を足して、弱火で炒めながら煮る。
煮詰まりそうなら、白ワイン、レモン果汁を適宜加えながら煮て行く。
トロリとしたら、「玉ねぎのチャツネ」の出来上がり。
い痢峩未佑のチャツネ」に種と皮を取り除いたシロップ煮にしたナツメの果肉を足して、レモン果汁やレモンのお酒などを加えながら更に煮る。



今日のニャーちゃん♪

退屈だニャ〜


竹の木陰でいかにも退屈そうに寝そべってるニャーちゃん、
とっても可愛い🎶


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2016年09月14日

フルーツとモッツアレッラのサラダ

桃とモッツアレッラ


tsubasaさんのブログでに紹介されていた "桃とモッツアレッラのサラダ" を作ってみました。

使ったモッツアレッラはまぁるいチェリエージ。

桃が大好きな jugon には、これ、と〜っても美味しい♪

それで、今が旬のフルーツ・・・って、今が旬のフルーツはいっぱいありますが・・・いろいろをモッツアレッラと合わせてみました。



桃とモッツアレッラ


使うのは、塩・胡椒とレモン汁、オリーヴ・オイル、それにワイン・ヴィネガーです。
白のワイン・ヴィネガーを切らしているので、シェリー・ヴィネガーで代用しました。
冷凍保存してあった国産レモンの皮やゼストもあるとないとでは大違い。


↓ 柿とモッツアレッラ

柿とモッツアレッラ


グリーンは、コリアンダー。
これがまた面白い。


↓ こちらは、葡萄と梨とカットしたモッツアレッラ

葡萄と梨とモッツアレッラ


葡萄は、ロザリオ・ビアンコです。 ベランダのミントを摘んできました。

モッツアレッラとフルーツ、フレッシュでサラダ、焼いたらデザート・・・どんな組み合わせもお気に入りです。



今日のニャーちゃん♪

センニンソウとニャン


この花は、もう何年も見ているのに "センニンソウ" という名前なのをディックさんのブログで教えていただきました。純白の花びらがほっそりすっとしていて、晩夏の暑い日にとても涼やかです。



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2016年09月09日

ローズマリー風味のポーク

ローズマリー風味のポーク


ポークの塊、どうしようかな〜と考えて、ローズマリーで香り付け。

フライパンで表面を焼いた後、オーヴンに入れました。
ポークをピンク色に焼くのは、何度やってもハラハラドキドキ。


簡単レシピ:
ポークの塊に塩・胡椒する。 熱したオリーヴ・オイルにローズマリーを入れて香りを移す。
ローズマリーを取り出したフライパンでポークを全面に焼き色が付く程度に焼き、白ワインでフランベ。
それをアルミホイルに包んで、ある程度中まで火を通す。
その後、耐熱皿にローズマリー(フレッシュ) を敷いてポークを載せ、フライパンとアルミホイルの中に残った焼き汁をかけ、取り出しておいたローズマリーをポークの上に置いて 200℃に熱したオーヴンで 25〜30分くらい焼く。 表面が焦げそうならアルミホイルでカヴァーする。


Chateauneuf-du-Pape 2008,  Vieux Telegraphe
ワインは No.1 にAOC に登録されたコート・デュ・ローヌ、 シャトーヌフ・デュ・パプの "La Crau Rouge, 2008"

たくさんの葡萄から造られる シャトーヌフ・デュ・パプ。
パプの黒 8、白 5つと覚えました(^^)
ですから、シャトーヌフ・デュ・パプの赤ワインに使われる葡萄は 13種類。
因みにそれらは、グルナッシュ、シラー、ムールヴェードル、サンソー、クレレット、ヴァカレス、ブールブーラン、ルーサンヌ、クノワーズ、ミュスカルダン、ピックプール、ピカルダン、テレ・ノワール

でも、全部を使う必要はなくこちらの赤ワインは、グルナッシュが主体でシラー、ムールヴェードル、サンソーで造られています。これら 4種類の葡萄のそれぞれが織りなす香りの複雑性、力強さ、厚み、そしてフレッシュ感。
"La Crau Rouge" は、良い葡萄ができた年にだけ造られるワインです。



今日のニャーちゃん♪


だれなの〜


警戒シグナルが鳴りっぱなし??


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2016年09月05日

鱸のタイム蒸し

タイム蒸し


タイムの香り、大好きです。だから、何度も何度も育ててるのに、いっつも枯れちゃう。
今も、タイムの苗はあるにはあるけれどひょろっとした枝が1本 (^^;

jugon の夢の一つは、長いポーチに茂ったタイムを踏みながら玄関へ入ること。
この夢は、多分夢のままかな〜(^^) でも、踏みしめたタイムの香りがふわぁ〜っと立ち昇る、そんな道をどこまでも歩いてみたい。


↑ 袋にどっさり入っていたタイムを使って、お魚蒸し。


タイム蒸し


簡単レシピ:
フライパンにタイムを敷いて、白ワインをドボドボ。 穴を空けたキッチン・ペーパーの上に塩・胡椒したスズキを置いて、蓋をして蒸す。

参考: 加熱している時のタイムの香りは・・・タイムじゃないみたい


KENDALL-JACKSON, Vintner's Reserve Chardonnay 2014





ワインはこの前と同じカリフォルニアの "KENDALL-JACKSON, Chardonnay 2014"

熟した果実の華やかな香りと過度ではない樽香が心地良い。
果実味が豊かで余韻もそこそこ。












今日のニャーちゃん♪

暇だニャ


何か考え中なの、それとも退屈し過ぎ?



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2016年09月01日

チキンのなつめソース

チキンのなつめソース


は〜い、今日から 9月! また言っちゃいますが、早いですね(^^)
今月もどーぞよろしくお願いいたします♪

この頃の子供たちは、夏休みのお天気が安定しなくて、予定消化が上手くいかないのじゃないかしら? なんて思った今年の 8月でした。

そして、最近のいくつかの台風で大きな被害を受けられた方々に心より
お見舞い申し上げます。


↑ この前作った 「ナツメのシロップ煮」 をソースにしました。

二皿分だけですので、ミキサーを出すのも面倒だったので、種を外した後、擂粉木で潰して!? 作っちゃった〜(^^)



チキンのなつめソース



擂り潰したナツメに、白ワインを加えて煮詰めただけの簡単ソース。
バターを入れようか考えたけれど、バターがナツメの邪魔をしそうな気がしてやめました。

ワインは、カリフォルニア "Kendall-Jackson Vintner's Reserve Pinot Noir California 2014"
甘酸っぱさとスパイシー感、柔らかなタンニンで、鶏料理にも合わせ易い赤です。


↓ 今日は久々全部載せ

2色のじゃがじゃがアンチョビ


前菜の一つ目は、大好き "じゃがじゃがアンチョビ"

ジャガイモを剥いたら、個体によって色が違っていて、面白いし綺麗な一皿になったかな〜。


タコのトマト煮


もう一つの前菜は、"タコのトマト煮"

ぶつ切りタコにトマト・ソースとトマトの水煮、完熟トマトにズッキーニやお茄子を加えてバジルも一緒に煮た夏ヴァージョン。


今日のニャーちゃん♪

ニャンコ


ノラなんだけど小さい頃から人懐っこくてみんなに可愛がられてるの〜




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2016年08月28日

棗♪ナツメ♪なつめ♪

なつめのシロップ煮


"POCKY'S ROOM" のpockyさんにナツメの実を頂戴しました。
フレッシュなナツメの実を見たのは初めて・・・これって生で食べられるのかしら〜、と一つかじってみました。
LINE で通信していた pockyさんがおっしゃる通り、淡いグリーンの果肉は、スカスカっとした林檎のような味と香り。

↑ pockyさんのブログで「シロップ煮」が美味しいと知って、それではと、
jugon もシロップ煮を作りました。


簡単レシピ:
ナツメ(約250g) がかぶるくらいのお水と白ワインを半々に入れ、お砂糖を 200g程度。ナツメが柔らかくなるまで、途中でお水を足しながら煮て、煮上がり少し前にブランディを 50ccほど。


↓ いただいた棗と「シロップ煮」を作っているところ。

なつめ


↓「 なつめ酒」も、ね!

なつめ酒


いただいたナツメの半分は、ホワイト・リカーに漬けて「なつめ酒」に。
実は、シロップ煮の前にこちらをまず仕込みました。

後でちょっと思ったのですが、ホワイト・リカーの量が少し多目だったかも。
棗のお酒ってどんなお味でしょうね〜? 出来上がりが待ち遠しい♪

pockyさん、珍しい果実をありがとうございました


今日のニャーちゃん♪

クロちゃん


🎶 光る海(見えないけど)、光るクロちゃん、光る石垣 🎶


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2016年08月14日

きゅうりのジュレ

蟹とオクラのきゅうりジュレ


きゅうりを摩り下ろすとメロンのようなとっても良い香りがしますね。

春先から気になっていたきゅうりのジュースとジュレですが、
先だって行ったレストランでも出てきていて、やっとと言いますか
とうとう作りました(^^)


オリジナリティーに欠けますが、同じように蟹を使っちゃった〜!
レシピ ↓


蟹とオクラのきゅうりジュレ


きゅうりだけでは、色が濃すぎる気がして、白ワインとお水を
半々に加えて延ばしています。


Torres Gran Sangre de Tro 2014, Chardonnay

ワインはお料理にも使ったトーレスの "Gran Sangre de Tro 2014"

トーレスは、ず〜っと昔からのお馴染み。 若い頃はずっと、スペインと言えばトーレスでしたから、思い入れがある生産者で、コスパが良く、ハズレがないと信頼しています。
首のところにかかっている雄牛が目印。
この頃は、世界各地にワイナリーがあり、活躍が嬉しいです。


こちらのカタルーニャのシャルドネは、ハーブの香り、次第にトーストやバニラの香りへとつながり、爽やかさとコクを合わせ持ちます。






** "蟹とオクラのきゅうりジュレ" の作り方 **

<材料> (二人分)
・きゅうり : 3本
・蟹肉: 50g
・オクラ: 3〜4本
・白ワイン: 150cc
・お水: 150cc
・ゼラチン: 8g
・コンソメ: 少々
・お塩: 少々


<作り方>
きゅうりは摩り下ろす。ゼラチンをふやかす。
摩り下ろしたきゅうりは、濾してジュースだけを取り置く。
オクラはさっと湯通しする程度に加熱して、冷水に取り、幅 1mm くらいにカットする。
お水と白ワインを沸騰させてアルコール分を飛ばし、お出汁としてコンソメを極少量、お塩も少々入れてある程度冷ましたら、ふやかしたゼラチンを溶かす。
い冷めたら△里ゅうりのジュースの 3/4 量を足す。
器に蟹肉(それぞれ 15gくらい) を入れ、 を注いで、のオクラも入れて、冷蔵庫で冷やし固める。この時 イ鮠し残す。
別の容器に残りの蟹肉と残しておいたイ鯑れて冷蔵庫で冷やし固める。
Δ固まったら、崩したГ鮠って、 のきゅうりのジュースの残りを注ぐ。

注)
・ 口当たりが滑らかなように、ゼラチンの量は少な目です。



今日のニャーちゃん♪

白ちゃん


ゴロンゴロ〜ンが得意のシロちゃんです(^^)



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2016年08月11日

タコと夏野菜のセビーチェ

ジェノベーゼ


手間いらずの夏の前菜♪
"タコのセビーチェ"

セビーチェとは、魚介類を使ったマリネのこと。
タコと野菜数種類をジェノベーゼ・ペーストでマリネしました。


ジェノベーゼ



グングン育ったバジルで作った自家製ジェノベーゼ・ペーストを使うのも良し、市販のジェノベーゼ・ペーストを利用するのも良しの、簡単で美味しい前菜です。

夏なので "夏野菜" としましたが、アスパラなんていつでもあるし・・・何だって構わない(^^)

簡単レシピ:
ジェノベーゼ・ペーストをEVオリーヴ・オイルと合わせてミキサーにかけたものと、生食用のタコ、茹でて冷ましたアスパラ、オクラなどのお野菜とカットしたトマトを和え、松の実を加える。

ジェノベーゼ・ペーストとオリーヴ・オイルは、ミキサーなんて面倒なら、グルグルっとかき混ぜただけでもOK


↓ 鹿児島の Tおばさんから今年も "さつまの巨峰" を送っていただきました♪

さつまの巨峰


合わせたチーズは、ウォッシュの "マンステール" と 白カビチーズに胡椒をまぶした "オリヴェ・オ・ポワヴル"
葡萄とチーズの組み合わせ、美味しいね〜〜(^^)


今日のニャーちゃん♪

駐車場ニャンコ


高知で 3番目に出会った子。
道路を横断して走って行った駐車場は、ニャーちゃんのダイニング
でした〜。



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