レシピ付き

2016年09月14日

フルーツとモッツアレッラのサラダ

桃とモッツアレッラ


tsubasaさんのブログでに紹介されていた "桃とモッツアレッラのサラダ" を作ってみました。

使ったモッツアレッラはまぁるいチェリエージ。

桃が大好きな jugon には、これ、と〜っても美味しい♪

それで、今が旬のフルーツ・・・って、今が旬のフルーツはいっぱいありますが・・・いろいろをモッツアレッラと合わせてみました。



桃とモッツアレッラ


使うのは、塩・胡椒とレモン汁、オリーヴ・オイル、それにワイン・ヴィネガーです。
白のワイン・ヴィネガーを切らしているので、シェリー・ヴィネガーで代用しました。
冷凍保存してあった国産レモンの皮やゼストもあるとないとでは大違い。


↓ 柿とモッツアレッラ

柿とモッツアレッラ


グリーンは、コリアンダー。
これがまた面白い。


↓ こちらは、葡萄と梨とカットしたモッツアレッラ

葡萄と梨とモッツアレッラ


葡萄は、ロザリオ・ビアンコです。 ベランダのミントを摘んできました。

モッツアレッラとフルーツ、フレッシュでサラダ、焼いたらデザート・・・どんな組み合わせもお気に入りです。



今日のニャーちゃん♪

センニンソウとニャン


この花は、もう何年も見ているのに "センニンソウ" という名前なのをディックさんのブログで教えていただきました。純白の花びらがほっそりすっとしていて、晩夏の暑い日にとても涼やかです。



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jugon1911 at 06:00|この記事のURL

2016年09月09日

ローズマリー風味のポーク

ローズマリー風味のポーク


ポークの塊、どうしようかな〜と考えて、ローズマリーで香り付け。

フライパンで表面を焼いた後、オーヴンに入れました。
ポークをピンク色に焼くのは、何度やってもハラハラドキドキ。


簡単レシピ:
ポークの塊に塩・胡椒する。 熱したオリーヴ・オイルにローズマリーを入れて香りを移す。
ローズマリーを取り出したフライパンでポークを全面に焼き色が付く程度に焼き、白ワインでフランベ。
それをアルミホイルに包んで、ある程度中まで火を通す。
その後、耐熱皿にローズマリー(フレッシュ) を敷いてポークを載せ、フライパンとアルミホイルの中に残った焼き汁をかけ、取り出しておいたローズマリーをポークの上に置いて 200℃に熱したオーヴンで 25〜30分くらい焼く。 表面が焦げそうならアルミホイルでカヴァーする。


Chateauneuf-du-Pape 2008,  Vieux Telegraphe
ワインは No.1 にAOC に登録されたコート・デュ・ローヌ、 シャトーヌフ・デュ・パプの "La Crau Rouge, 2008"

たくさんの葡萄から造られる シャトーヌフ・デュ・パプ。
パプの黒 8、白 5つと覚えました(^^)
ですから、シャトーヌフ・デュ・パプの赤ワインに使われる葡萄は 13種類。
因みにそれらは、グルナッシュ、シラー、ムールヴェードル、サンソー、クレレット、ヴァカレス、ブールブーラン、ルーサンヌ、クノワーズ、ミュスカルダン、ピックプール、ピカルダン、テレ・ノワール

でも、全部を使う必要はなくこちらの赤ワインは、グルナッシュが主体でシラー、ムールヴェードル、サンソーで造られています。これら 4種類の葡萄のそれぞれが織りなす香りの複雑性、力強さ、厚み、そしてフレッシュ感。
"La Crau Rouge" は、良い葡萄ができた年にだけ造られるワインです。



今日のニャーちゃん♪


だれなの〜


警戒シグナルが鳴りっぱなし??


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2016年09月05日

鱸のタイム蒸し

タイム蒸し


タイムの香り、大好きです。だから、何度も何度も育ててるのに、いっつも枯れちゃう。
今も、タイムの苗はあるにはあるけれどひょろっとした枝が1本 (^^;

jugon の夢の一つは、長いポーチに茂ったタイムを踏みながら玄関へ入ること。
この夢は、多分夢のままかな〜(^^) でも、踏みしめたタイムの香りがふわぁ〜っと立ち昇る、そんな道をどこまでも歩いてみたい。


↑ 袋にどっさり入っていたタイムを使って、お魚蒸し。


タイム蒸し


簡単レシピ:
フライパンにタイムを敷いて、白ワインをドボドボ。 穴を空けたキッチン・ペーパーの上に塩・胡椒したスズキを置いて、蓋をして蒸す。

参考: 加熱している時のタイムの香りは・・・タイムじゃないみたい


KENDALL-JACKSON, Vintner's Reserve Chardonnay 2014





ワインはこの前と同じカリフォルニアの "KENDALL-JACKSON, Chardonnay 2014"

熟した果実の華やかな香りと過度ではない樽香が心地良い。
果実味が豊かで余韻もそこそこ。












今日のニャーちゃん♪

暇だニャ


何か考え中なの、それとも退屈し過ぎ?



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2016年09月01日

チキンのなつめソース

チキンのなつめソース


は〜い、今日から 9月! また言っちゃいますが、早いですね(^^)
今月もどーぞよろしくお願いいたします♪

この頃の子供たちは、夏休みのお天気が安定しなくて、予定消化が上手くいかないのじゃないかしら? なんて思った今年の 8月でした。

そして、最近のいくつかの台風で大きな被害を受けられた方々に心より
お見舞い申し上げます。


↑ この前作った 「ナツメのシロップ煮」 をソースにしました。

二皿分だけですので、ミキサーを出すのも面倒だったので、種を外した後、擂粉木で潰して!? 作っちゃった〜(^^)



チキンのなつめソース



擂り潰したナツメに、白ワインを加えて煮詰めただけの簡単ソース。
バターを入れようか考えたけれど、バターがナツメの邪魔をしそうな気がしてやめました。

ワインは、カリフォルニア "Kendall-Jackson Vintner's Reserve Pinot Noir California 2014"
甘酸っぱさとスパイシー感、柔らかなタンニンで、鶏料理にも合わせ易い赤です。


↓ 今日は久々全部載せ

2色のじゃがじゃがアンチョビ


前菜の一つ目は、大好き "じゃがじゃがアンチョビ"

ジャガイモを剥いたら、個体によって色が違っていて、面白いし綺麗な一皿になったかな〜。


タコのトマト煮


もう一つの前菜は、"タコのトマト煮"

ぶつ切りタコにトマト・ソースとトマトの水煮、完熟トマトにズッキーニやお茄子を加えてバジルも一緒に煮た夏ヴァージョン。


今日のニャーちゃん♪

ニャンコ


ノラなんだけど小さい頃から人懐っこくてみんなに可愛がられてるの〜




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2016年08月28日

棗♪ナツメ♪なつめ♪

なつめのシロップ煮


"POCKY'S ROOM" のpockyさんにナツメの実を頂戴しました。
フレッシュなナツメの実を見たのは初めて・・・これって生で食べられるのかしら〜、と一つかじってみました。
LINE で通信していた pockyさんがおっしゃる通り、淡いグリーンの果肉は、スカスカっとした林檎のような味と香り。

↑ pockyさんのブログで「シロップ煮」が美味しいと知って、それではと、
jugon もシロップ煮を作りました。


簡単レシピ:
ナツメ(約250g) がかぶるくらいのお水と白ワインを半々に入れ、お砂糖を 200g程度。ナツメが柔らかくなるまで、途中でお水を足しながら煮て、煮上がり少し前にブランディを 50ccほど。


↓ いただいた棗と「シロップ煮」を作っているところ。

なつめ


↓「 なつめ酒」も、ね!

なつめ酒


いただいたナツメの半分は、ホワイト・リカーに漬けて「なつめ酒」に。
実は、シロップ煮の前にこちらをまず仕込みました。

後でちょっと思ったのですが、ホワイト・リカーの量が少し多目だったかも。
棗のお酒ってどんなお味でしょうね〜? 出来上がりが待ち遠しい♪

pockyさん、珍しい果実をありがとうございました


今日のニャーちゃん♪

クロちゃん


🎶 光る海(見えないけど)、光るクロちゃん、光る石垣 🎶


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2016年08月14日

きゅうりのジュレ

蟹とオクラのきゅうりジュレ


きゅうりを摩り下ろすとメロンのようなとっても良い香りがしますね。

春先から気になっていたきゅうりのジュースとジュレですが、
先だって行ったレストランでも出てきていて、やっとと言いますか
とうとう作りました(^^)


オリジナリティーに欠けますが、同じように蟹を使っちゃった〜!
レシピ ↓


蟹とオクラのきゅうりジュレ


きゅうりだけでは、色が濃すぎる気がして、白ワインとお水を
半々に加えて延ばしています。


Torres Gran Sangre de Tro 2014, Chardonnay

ワインはお料理にも使ったトーレスの "Gran Sangre de Tro 2014"

トーレスは、ず〜っと昔からのお馴染み。 若い頃はずっと、スペインと言えばトーレスでしたから、思い入れがある生産者で、コスパが良く、ハズレがないと信頼しています。
首のところにかかっている雄牛が目印。
この頃は、世界各地にワイナリーがあり、活躍が嬉しいです。


こちらのカタルーニャのシャルドネは、ハーブの香り、次第にトーストやバニラの香りへとつながり、爽やかさとコクを合わせ持ちます。






** "蟹とオクラのきゅうりジュレ" の作り方 **

<材料> (二人分)
・きゅうり : 3本
・蟹肉: 50g
・オクラ: 3〜4本
・白ワイン: 150cc
・お水: 150cc
・ゼラチン: 8g
・コンソメ: 少々
・お塩: 少々


<作り方>
きゅうりは摩り下ろす。ゼラチンをふやかす。
摩り下ろしたきゅうりは、濾してジュースだけを取り置く。
オクラはさっと湯通しする程度に加熱して、冷水に取り、幅 1mm くらいにカットする。
お水と白ワインを沸騰させてアルコール分を飛ばし、お出汁としてコンソメを極少量、お塩も少々入れてある程度冷ましたら、ふやかしたゼラチンを溶かす。
い冷めたら△里ゅうりのジュースの 3/4 量を足す。
器に蟹肉(それぞれ 15gくらい) を入れ、 を注いで、のオクラも入れて、冷蔵庫で冷やし固める。この時 イ鮠し残す。
別の容器に残りの蟹肉と残しておいたイ鯑れて冷蔵庫で冷やし固める。
Δ固まったら、崩したГ鮠って、 のきゅうりのジュースの残りを注ぐ。

注)
・ 口当たりが滑らかなように、ゼラチンの量は少な目です。



今日のニャーちゃん♪

白ちゃん


ゴロンゴロ〜ンが得意のシロちゃんです(^^)



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2016年08月11日

タコと夏野菜のセビーチェ

ジェノベーゼ


手間いらずの夏の前菜♪
"タコのセビーチェ"

セビーチェとは、魚介類を使ったマリネのこと。
タコと野菜数種類をジェノベーゼ・ペーストでマリネしました。


ジェノベーゼ



グングン育ったバジルで作った自家製ジェノベーゼ・ペーストを使うのも良し、市販のジェノベーゼ・ペーストを利用するのも良しの、簡単で美味しい前菜です。

夏なので "夏野菜" としましたが、アスパラなんていつでもあるし・・・何だって構わない(^^)

簡単レシピ:
ジェノベーゼ・ペーストをEVオリーヴ・オイルと合わせてミキサーにかけたものと、生食用のタコ、茹でて冷ましたアスパラ、オクラなどのお野菜とカットしたトマトを和え、松の実を加える。

ジェノベーゼ・ペーストとオリーヴ・オイルは、ミキサーなんて面倒なら、グルグルっとかき混ぜただけでもOK


↓ 鹿児島の Tおばさんから今年も "さつまの巨峰" を送っていただきました♪

さつまの巨峰


合わせたチーズは、ウォッシュの "マンステール" と 白カビチーズに胡椒をまぶした "オリヴェ・オ・ポワヴル"
葡萄とチーズの組み合わせ、美味しいね〜〜(^^)


今日のニャーちゃん♪

駐車場ニャンコ


高知で 3番目に出会った子。
道路を横断して走って行った駐車場は、ニャーちゃんのダイニング
でした〜。



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2016年08月08日

桃とモッツアレッラのスープ

桃とモッツアレッラのスープ


高知のレポート(?!) の途中ですが、今日から今度は名古屋へ行きます。

続きは、来週に持ち越しです。


↑ 昨夜作った "桃とモッツアレッラのスープ"


桃とモッツアレッラのスープ


妹がスペシャリテで "桃のスープ" を出しているレストランへ行きた〜いと
言うので、予約をしました。

それで、jugon なりの "桃のスープ" を作ってみようと思い立ち・・・。


Proyecto CU4TRO



ワインはやっぱり泡かな〜と。

4種類の葡萄を使っているので "クワトロ" という名の "クロ・モンブラン" のカヴァ。
使っている品種は、マカベオ、チャレッロ、パレリャーダ、シャルドネ。

カヴァは、シャンパーニュと同じ製法で造られるスペインのスパークリングです。

りんごやハーブなどのニュアンスがある爽やかさが持ち味。








** "桃とモッツアレッラのスープ" の作り方 **

<材料> (二人分)
・桃 : 1〜1.5個
・モッツアレッラ: 1個
・牛乳: 100〜150cc
・レモン果汁: 少々
・白ワイン: 100cc
・お塩: 少々


<作り方>
桃は種を外して皮を剥く。角型にカットしたものを何個か残し、後は適当な大きさにカットしておく。全てにレモン汁をまぶす。
モッツアレッラも角型にカットしたものをいくつか残して、後は適当な大きさにカット。
カットした桃に、お塩少々と牛乳、白ワインを加えて加熱して、室温になったら冷蔵庫で冷やす。
に△離皀奪張▲譽奪蕕魏辰┐董▲潺サーにかける。
器にい鮹蹐、 で取り置いた桃、 で取り置いたモッツアレッラを飾る。

注)
・桃は変色するのでレモン汁を用いますが、加熱することでも変色を止められます。
・お塩は極少量。
・お好みで出来上がりに EVオリーヴ・オイルをかけても良いと思います。


今日のニャーちゃん♪

シロクロちゃん


この子も高知で出会ったニャーちゃんですよ〜。


上にも書きましたが、今日から実家へ行きます。1週間置きに留守をするのは、暇人と言えども結構大変(^^)
加えてこの猛暑。 みなさまも体調管理にお気を付けくださいね。


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2016年07月24日

すずきのアーモンド・ソース

すずきのアーモンド・ソース


この夏セミが鳴き始めたのに気付いたのは 7/10。今日もよく鳴いているけれど、大暑も過ぎたのにこんなに涼しくてびっくりしてるかな?
セミって地上に出たら 1週間くらいしか生きられないと思っていたけれど、実際の寿命は種類にも依るけれど 1ヵ月近くもあるんですってね?
羽化の時は透明でとても綺麗だって友人が言っていて、一度見てみたいと思いながら、もう何年も過ぎました。


↑ "すずきのアーモンド・ソース"
レシピ ↓


すずきのアーモンド・ソース


スズキの切身を見たら、なんとなくアーモンドを衣にしたのを作ってみたくなり…なのに、衣にするのは面倒だからソースにしてみました(^^)
ブログに載せようと思って、以前作ったことを思い出し、自分のブログを遡ってみたら "スズキのアーモンド・ムニエル" というのを作っていました。
頭のどこかにそのイメージが残っていて、スズキ→アーモンドの衣 と考えたのかしら? 無意識の記憶、面白いですね。


Attitude 2013, Pascal Jolivet, Pinot Noir




お魚ですがワインはピノにしました。
ロワールのパスカル・ジョリヴェのもの。

ワインを購入するお店を余り変えないので、ヴィンテージは違っても同じワインを何度も載せてしまいます。

この 2013年の "Attitude, Pinot Noir" は、酸味が際立ち余韻が短い印象。
2013年にしては、ややレンガに近いガーネット色をしていたのがヒントでしょうか。








** "すずきのアーモンド・ソース" の作り方 **

<材料> (二人分)
・すずき : 切り身二切れ
・アーモンド・スライス: 25g
・イタリアン・パセリ: 3〜4本
・レモン果汁: 少々
・白ワイン: 20cc
・オリーヴ・オイル: 適量
・バター: 20g
・お塩: 適量
・胡椒: 適量


<作り方>
アーモンド・スライスをオーヴンで色付くまで焼く。
すずきに塩・胡椒する。
フライパンにオリーヴ・オイルとバター(10g) を熱して、すずきを皮目から焼き、ひっくり返して火を通す。
すずきに火が通ったら、もう一度ひっくり返して皮をカリっとさせたら、白ワインでさっとフランベ。
すずきをお皿に取り出した後のフライパンに残りのバターと,離◆璽皀鵐・スライスを加えて加熱して、最後にレモン果汁を入れてソースを作る。
すずきの上からソースをかけ、イタリアン・パセリを飾る。


今日のニャーちゃん♪

ソックスちゃん


ソックスちゃん(^^)


お知らせ
今日から、この涼しい貴重な日々の関東から暑い高知へ行きますので、
コメント欄は閉じさせていただいています。


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2016年07月13日

黒鯛のバルサミコ・ソース

黒鯛のバルサミコ・ソース


"黒鯛のバルサミコ・ソース"
レシピ ↓


暑い時にもバルサミコの酸味でさっぱりといただけるお魚料理です。



TORMARESCA 2015, Puglia, Chardonnay



ワインは、イタリアのシャルドネ "TORMARESCA 2015"
アンティノリがプーリアで作るシャルドネ。

イタリア半島の踵部分、プーリアの潮風を受けた葡萄には、ミネラル感と爽やかな果実の風味があります。
樽香も混ざり合って、クゥ〜ンと香りをお鼻いっぱいにしたくなるとてもアロマティックなワイン。

暑い午後、キリリと冷やしてテーブルへ、ど〜ぞ(^^)








** "黒鯛のバルサミコ・ソース" の作り方 **

<材料> (二人分)
・黒鯛 : 切り身二切れ
・そら豆: 10個くらい
・ローズマリー: 5枝
・オリーヴ・オイル: 適量
・お塩: 適量
・胡椒: 適量


<作り方>
黒鯛は、半分にカットして、塩・胡椒する。
そら豆は、茹でて皮を外しておく。
フライパンでオリーヴ・オイルを熱して、ローズマリーを入れ飾り用のものはグリーンが際立ったら取り出し、後はオイルに香りを移して取り出す。
で黒鯛を焼く。まず皮目の方を下にして、ひっくり返して中まで火を通したら、もう一度強火で皮目を焼いてカリッとさせる。
同時に他のお鍋でバルサミコ酢を熱して水分を飛ばしトロリとさせる。
お皿にい梁笋鮹屬、ソースをかけてローズマリーを飾る。

注)
・初めからトロリとしているバルサミコ酢の場合は、熱する程度。



今日のニャーちゃん♪

キジトラ


キジトラちゃんが気にしてるのは何かな〜


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