夕食:Italian, French,etc...

2021年03月02日

ゴルゴンゾーラのソース

ゴルゴンゾーラ・ソース


早 3月。 明日は "お雛祭り" ですね。

今月もどうぞよろしくお願いいたします



↑ ブルー・チーズのソースには、
こんな焼肉用の薄目の牛肉が合うように思います。
ブルーは、ゴルゴンゾーラのピカンテ。

白ワインで溶いたゴルゴンゾーラに、ほんの少量のお塩と胡椒、
そして、生クリームも少し。
出来上がり直前にバターを溶かしても良いですね。


この日は珍しくシャンパーニュ。
エチケットの帽子が可愛い
"Valentin Leflaive, Extra Brut, Blanc de Blancs"



↓ "ブルー・チーズ" 繋がり

ブルーチーズ風味のカツレツ


見かけは普通のカツレツですが、
中に上と同じゴルゴンゾーラを使いました。

お肉に塩・胡椒して強力粉をはたいた後、
ゴルゴンゾーラを牛乳で溶いたものを纏わせて生パン粉を付けて揚げ焼き。
ブルーチーズがほんのり香ります。勿論、お味も♪

卵のようにねっとりしないので、脇の部分にパン粉が付かず・・・(^^;;



↓ 久々、セル牡蠣

蒸し牡蠣


日々の食材のほとんどはネット・スーパー頼りなので、買い物に出る頻度が少なくて、セル牡蠣に出会ったのは久々(^^)

塩水を入れたフライパンに置いて、蓋をして・・・
貝が開いたら、出来上がり〜。
レモンではなく柚子を絞りました。美味



↓ "ベランダ便り" ♬

アーモンド


名古屋から戻った翌朝、ベランダへ出たら!
咲いていましたアーモンド!!




今日のニャーちゃん♪

にゃんこ


クンクン、クン🐈
春の香りがしてますか?




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jugon1911 at 21:34|この記事のURLComments(12)

2021年02月22日

金柑風味の真鯛のカルパッチョ

カルパッチョ



実家の "金柑" 、今年は裏年でしょうか、余り実っていません。
代りに、去年 10個くらいしか実らなかった柚子は大豊作。

その数少ない金柑ですが、色付くのを待っていて、先月摘んできました。


↑ "金柑風味の真鯛のカルパッチョ"
レシピ ↓



カルパッチョ


植わっている場所の日当たりが余り良くないので、とっても小粒です。
なので、果肉がほとんどなく種ばっかりの感じ。
種を取ったら穴が空いちゃった(^^;;


それでも、真鯛に金柑の良い香りが移って、美味しくできました♬



** "金柑風味の真鯛のカルパッチョ" の作り方 **

<材料>(2人分)

・真鯛の柵 : 1枚
・金柑: 10個程度
・春菊: 適量
・お塩: 少々
・胡椒: 少々
・EV オリーヴ・オイル: 適量

<作り方>

真鯛は削ぎ切りにする。
金柑は洗って、2mmくらいの輪切り。
金柑の上に真鯛を置いて、お塩と胡椒をして、オリーヴ・オイルをかける、を何度か繰り返したら数時間から半日置く。(一度の場合は、金柑を真鯛の上下に置く。)
春菊は、なるべく芽の部分と柔らかい葉を選んでお皿に並べる。
お皿にい鮹屬い董↓の真鯛と金柑を適当に置く。
の器に残ったオイルをかけ、足らないようなら、新たにお塩、胡椒、オリーヴ・オイルをかける。

注)
・ 写真の春菊以外のグリーンは、セロリです。余っていたので置きました。



↓ "金柑のコンポート"

金柑のコンポート




金柑のコンポート



チーズは、コンテ と ゴルゴンゾーラのピカンテ。
フィグ・ログや糠漬けのりんごと一緒に。

今回のフィグ・ログは市販品。
りんごの糠漬けは、ちょっと浅漬け過ぎましたので、再挑戦予定(^^)



またまたワンちゃん♪

わんこ


猫ちゃん探しの途中に時々出会うワンちゃんです。



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jugon 留守につき、コメント欄は閉じさせていただいています。


jugon1911 at 00:00|この記事のURL

2021年02月06日

甘平のソース

甘平ソース


日が経つのは早いです。

ちょっとノンビリしているとすぐ 1週間くらい過ぎています・・・何してたんでしょうね〜?


お友達の pockyさんから愛媛県の「甘平」という柑橘を頂戴しました。
「甘平」ご存じの方も多いかも知れませんが、jugon は見るのも聞くのも初めて。 柑橘類って本当に種類が豊富ですね?

普通のお蜜柑をでっかくしたような、外皮の厚みも中身もそっくり。ただ、中の薄皮がすごく薄くてと〜っても甘い。

ググってみたら、愛媛県だけで栽培されている品種で、果汁たっぷりで爽やかな香りを持つ「西の香」に、濃厚な果汁と薄皮の小袋が特徴の「ポンカン」を掛け合わせたものだそうです。
特徴がちゃんと生かされてできた「甘平」 交配って凄い!



甘平ソース



ナントカの一つ覚え・・・ジャムにしてまたお肉のソースに

白ワインで煮て、出来上がり少し前に加えたリキュールは、アマレット。



↓ いつものサラダにも

甘平


果肉が菊のお花ようです(^^)



甘平コンフィチュール


写真を撮り忘れて、左の瓶は、ソースの分が減っています

ジャムにしたのは 2個くらいかな。ヨーグルトにトッピングしたり。
後は、もう一人の人が「美味しい、美味しい」と一気に 2個とか行っちゃったりして、あっと言う間。

pockyさん、「甘平」美味しくいただきました。ありがとうございました



今日のニャーちゃん♪

にゃんこ


とっても寒そうにしてるニャーちゃんですが、
今日はポカポカで良かったね〜。

横浜は最高気温予想 14℃。明日は 17℃とか。





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jugon1911 at 13:40|この記事のURLComments(18)

2021年02月01日

サーモン 3種

サーモンのレモンソース


今日から 2月・・・今年の "春の始まり"「立春」は 2/3 です。

現代の日本では、国立天文台の観測で「太陽黄経が 315度になった瞬間が属する日」を立春としているので、今年の立春の瞬間は、2月3日の 23時59分になるのだとか・・・1分早くて 2/3 になりました(^^)

ということで、「節分」は 2/2。明日ですね?
大きな声で「福は内、鬼は外」しましょうね〜〜!!

今月もどうぞよろしくお願いいたします


↑ "サーモンのレモン・ソース"

材料は、レモンと生クリームとバター。
爽やかでちょっと濃厚、サーモンのソテーに良く合います。

サーモン・ピンクにレモン・イエローで、色あいも春らしく。


ワインは、オリヴィエ・ルフレイヴ、"Oncle Vincent 2017"

果実のアロマが、バター・トーストのような香ばしい香りに繋がります。お料理を引き立てる新鮮なレモンの皮のような爽やかさと余韻。



↓ ”サーモンの長芋ソース・グラタン"

サーモンの長芋焼き



バターとオリーヴ・オイルで炒めた ほうれん草 と 薄切りのじゃが芋 と 椎茸 と サーモンをこの順番に置いて
長芋の擦り下ろしたのをかけ、焼きました。

この前、ブログのお友達のタヌ子さんが、ホワイト・ソースにお味噌を入れたらとっても美味しくなったと仰っていたので、この長芋のソースにもいいかな?と入れてみました。 ついでに、ゴルゴンゾーラのピカンテも(^^)
両方で大さじ 1.5〜2 くらい。長芋は、普通のと大和芋半々。

長芋をかけたままラップもしないで 1時間ちょっと置いていたら、上が乾燥。
それに加えて、オーヴン・トースターがダメになったみたいで上側のヒーターが働いていないようで・・・慌てて、レンジの方のオーヴンを温めて・・・やり直し。
そんなこんなで、なんか焼き目の付き具合が良くなくて、美味しそうではありません が、見た目に反し、美味しかった〜

タヌ子さん、良いアイディアをありがとうございました


ついでに、もう一品

サーモン・ソテー


こちらは、ソテーしたサーモンにハーブ・パン粉をかけただけ(^^)

ハーブ・パン粉が余ったら、こんな風に使ったりします。




今日のニャーちゃん♪


にゃんこ


なんだか難しいお顔のニャーちゃんですね?
「立春」だから年初の抱負をおさらいしてるのかな。



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jugon1911 at 16:30|この記事のURLComments(14)

2020年12月23日

牡蠣のアーモンド・ガレット

牡蠣のアーモンド・ガレット


みなさま、ご無沙汰をしていました。
コメントへのお返事もまだですし、ご訪問も滞っていてごめんなさい。

随分と冬らしくなってまいりましたが、お変りありませんか?


先週の火曜日から昨日まで、実家へ行っていました。
京都の旅行記の続きを i-Pad で書いてみようと思い、画像を取り込んで出かけましたが・・・日にちが経つ内にだんだんその気も失せて・・・今日に至る

もう明日は、イヴ ですね!

今年のクリスマス、jugon は何を作ろうという予定もなく・・・
明日になってから考えます



↑ "牡蠣のアーモンド・ガレット"


牡蠣のアーモンド・ガレット


簡単レシピ:
粗みじんに切った加熱用牡蠣(普通の大きさ 10粒程度) と、溶き卵(1個分) 、アーモンド・ダイス:アーモンド・プードル=3:1 くらいの割合、塩・胡椒を混ぜて、適当な大きさに分けて、加熱したフライパンで弱火の中火で両面を 3分くらいずつ焼く。 つなぎが卵だけですので、崩れやすいので注意。

ハーブも混ぜると美味しそうですから、崩れないよう、もう一工夫して、また作ります(^^)


↓ 今日のオマケ♬

富士山と丹沢山系


上の 2枚は、今日の富士山と丹沢山系。
名古屋へ行く前は左の方に流れるようにあった雪が薄くなっています。
丹沢の山々には、まだ雪がなさそう。

左下は、今日の夕方。雲と飛行機雲が面白い模様を作っていました。

右下は、11/4 に撮ったものです。
この時の雪は、すぐに融けてしまいました。


ところで、昨夜の月、本当の半月でしたね。とても輝いて綺麗でした。
明け方の、木星と土星の直列、ご覧になりましたか?
240年続いた「土の時代」が終わり、今日から「風の時代」になりました。
是非是非、良い時代でありますように



今日のニャーちゃん♪

にゃんこ


公園のベンチ独り占めして日向ぼっこしてるニャーちゃんです♬




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jugon1911 at 23:37|この記事のURLComments(18)

2020年12月03日

柿のソース と 安納芋

柿のソース


今年もとうとう "師走" に突入。
今は静かに流れている時間ですが、後半へ向けてどんどんスピードを増し、
気が付くと年末ですね〜、きっと

今月もどうぞよろしくお願いいたします


↑ "柿のソース 2020"

何年か前まで、余り好きじゃない果物の筆頭は、柿でした。
でも、この頃はとても美味しいと思うようになり、
良く作る前菜 アボカド+モッツアレッラにその時々の果物 で
今のシーズンは柿がよく登場します。
因みに味付けは、塩・胡椒、オリーヴ・オイル、バルサミコ酢です。

この日、豚のロースに合わせたソースには、柿とセイジを使いました。
去年、作った "柿のソース" は、 こちら です。



柿のソース


柿は 1cm角くらいにカットして、レモン汁とグラニュー糖を振りかけ、白ワインを加えて、少し形が残る程度まで煮ます。
そこにブランディを足してアルコール分を飛ばし、塩・胡椒。
お味を決めたら、最後にバター。

セイジは、オリーヴ・オイルに香りを移し、取り出しておいて飾りにします。

お肉は、作る直前に塩・胡椒して、強力粉をはたき、セイジの香りを移したオリーヴ・オイルで焼きます。


↓ "サツマイモの塩キャラメルスティック"

サツマイモの塩キャラメル



"異邦人の食卓" のタヌ子さんが紹介してくださった "サツマイモの塩キャラメル スティック" を早速作ってみました。
ホントに …って失礼ですが… 塩キャラメルのお味がして、とっても美味しい♪

タヌ子さんがお使いになっていたサツマイモは、安納芋。
jugon の家にあったのは、お知り合いからいただいたもので、品種は何だろう?と思っていましたが、Net 検索したら偶然安納芋でした〜!

自分の記録として、
サツマイモ(30g) をバターで少し焦げ目が付くくらいまで炒めたら、フライパンに場所を作ってお砂糖(T3) と牛乳(T2) を混ぜて、サツマイモに絡め、お塩をほんの少し足す。


タヌ子さんが紹介してくださったレシピでは、最初にサツマイモをレンジにかけるとありましたが、忘れて最初からバターで炒めてしまい「キャッ!どうしよう」でしたが、全然問題なく柔らかくなったので結果オーライ(^^)

タヌ子さんの記事は こちら です。

タヌ子さん、美味しいレシピをお教えくださり、ありがとうございました



今日のニャーちゃん♪

にゃんこ


こんなお顔してますが、とっても甘えん坊で、ニャーニャー言いながら足元に纏わりついて来ていたんですよ(^^)




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jugon1911 at 00:00|この記事のURLComments(25)

2020年10月17日

サバの味噌煮のオーヴン焼き

サバの味噌煮のオーヴン焼き


良い気候になりましたね
たいへんご無沙汰をしています。


って、書いてから更に 10日余り
実家に行って帰って来ました(^^;;


ブログの更新は、タブレットやスマホでは時間ばかりかかるので、
しないことにしています。
それで、みなさまへのご訪問やコメントへのお返事も滞ったままで、
大変申し訳ございません。

台風の影響で、雨ばかりの数日後、夏のような暑さの名古屋でした。
横浜へ戻ったら、気温差 10度くらいあり、すっかり晩秋。
今日は雨も降っていて、晩秋というより冬に近いかも。

みなさまお変りありませんか?
アメリカや欧州では、またコロナが広がってきていますね?
マスク姿が普通の世の中、早く終わってもらいたいです。



↑ 鯖の味噌煮缶で作りました


↓ ココットに鯖の味噌煮と皮を剥いたプチ・トマトとピーマン

サバの味噌煮のオーヴン焼き


野埼洋行さんの缶詰レシピです。
かかっているのは、摺り下ろした蓮根。
これ、豆乳で延ばして加熱するのですけれど、豆乳がなく牛乳でしました。
味付けはお醤油少々。お葱と生姜も入れています。


↓ "小松菜のヨーグルト和え"

小松菜のヨーグルト和え


にんにくのみじん切りを炒め、アンチョビを足して、更に炒める。
冷めたら、ヨーグルトと混ぜて、茹でた小松菜を足して和える。
アンチョビの塩気だけでは物足りないようなら、お塩少々を足す。

アルコール類、何でも進みます



今日のニャーちゃん♪

ニャーちゃん


秋ですからね〜、ニャーちゃんも物思いにふけってるのかも(^^)




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jugon1911 at 17:16|この記事のURLComments(18)

2020年09月28日

帆立のカルパッチョ & Flavor Water

帆立とグレープ・フルーツ



帆立の貝柱とルビーのグレープフルーツでカルパッチョ。

ドレッシングは、
絞ったグレープフルーツ、オリーヴ・オイル、蜂蜜、お塩と胡椒。


ベランダのほぼお仕舞かけのバジルと
ケールのスプラウトを飾って。



帆立とグレープ・フルー




↓ ”葡萄のフレーヴァー・ウォーター"

Flavor Water



半分にカットした葡萄とミントとレモン・ヴァーベナに
ミネラル・ウォーターを注いで冷蔵庫で一晩くらい。

優しい甘さとハーブの香りのカラフル・ウォーター🎶


葡萄の皮に含まれるポリフェノールは水溶性だから、皮を食べない葡萄の
ポリフェノールもきっちり吸収できますね!



今日のニャーちゃん♪

にゃんこ



こちらから "エノコログサ" をジャラジャラして気を引こうとしても、
そんなの目の前にいっぱいあるも〜ん、って
ニャーちゃんはガニュガニュに夢中(^^)




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2020年09月15日

スパイスで熟成させた豚バラ肉

豚バラのスパイス熟成



豚バラ肉の塊にスパイスとお塩をすり込んで、冷蔵庫で 1ヶ月。
スパイス熟成って言うのかしら? そんな言葉があるのなら・・・


フェンネル・シードと山椒と胡椒を塗したかったのに、あると思っていたフェンネル・シードが引き出しの中になくて・・・代わりに見つけたいろんなスパイスが入った "カレーの恩返し" にお塩を混ぜて、お肉にこれでもか!とすり込んで、ラップに包んでチルド室へ。


そのまま実家へ行ってしまい、帰って来た時には、す〜っかり忘れてて・・・ある日、チルド室をゴソゴソしていて「キャ〜〜!!」ってなったのでした(^^;;

もうダメになってるかもと恐る恐る、ラップをはがしてクンクンしたら・・・ムフフフ、大丈夫みたい。(jugon は、自分の鼻を超信じてるので(^^)


"カレーの恩返し" (炒めてカレーの仕上げに入れると美味しくなるという代物) に使われているスパイスは、カルダモン、クミン、コリアンダー、ターメリック、シナモン、ピンク・ペッパー、クローブ、唐辛子、ローレル、フェンネル、フィネグリーク、レモングラスの 12種類。



豚バラ



塗したスパイスをある程度取り除いて、たっぷりのお湯で 20分ほど茹でてからスライスして、サッと炙る程度に焼きました。
ちょっとターメリックが効き過ぎでカレーっぽさがありますが、まぁ美味しくできました。

お肉の周りのグリーンは、ケールのスプラウトです。
全然、ケールっぽくなくて、
知らなかったら何のスプラウトか分かりませんね〜。



↓ "横浜DRAセブン"

NEWoMan


6月に横浜駅にオープンした
NEWoMan Yokohama 8Fのカジュアル・イタリアン。
お料理はどれも美味しかったけれど、それより気に入ったのは、
NEWoMan Yokohama 12F の展望フロア

お弁当持って行って食べたら気持ち良さそう!
テーブルや椅子の配置が気が利いていて、手を洗う水道も完備。



今日のニャーちゃん♪


にゃんこ


タイヤの陰にいた ハンサムニャーちゃん



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2020年09月11日

帆立とトマトの炒め物

帆立とトマト



9月も 1/3 が過ぎて、やっとあの猛烈な暑さも一段落。
それでもまだ暑い暑いが口癖で
夜もやっぱりエアコンなしは無理。

早く秋にならないかな〜と思いますが、去年は秋があったかどうか分からないまま冬に突入でしたから、今年はちゃ〜んと「秋」あるといいナ。


冷凍庫の奥から出てきた帆立の貝柱。
バターでサッと炒めて、トマトを入れ、塩・胡椒。
白ワインでフランベして、
バルサミコ酢でさっぱり感を加えました。

使ったバルサミコ酢は、酸度 6% のモデナ産。
EATALY のもので、ちょっと薄めのやつ。



帆立とトマト



周りに置いたグリーンは、きゅうりと名古屋から持って帰った
セロリのスプラウト

このセロリのスプラウトは、実家の冷蔵庫では常備品。
サラダが一味美味しくなるので大好き(^^)




↓ 行っちゃった、チャイナ・タウン

重慶茶楼


「武漢でコロナ」以降、遠ざかっていた中華街ですが、
お友達から、綺麗で美味しいから行きましょう!
と誘われて、ある意味、意を決して行ってきました
閉めてるお店もありますが、思ったより観光客もいましたよ。

綺麗で美味しかったのは、"重慶茶楼"
お値段も GOO です。



今日のニャーちゃん♪


居眠りニャン


ぐっすりシロちゃん
ちょっと色っぽい寝姿ですね(^^)




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jugon1911 at 14:02|この記事のURLComments(19)