2019年03月22日

舞茸ご飯、冬〜春へ

豚バラ肉と舞茸のご飯


たまには和食もネ。

この炊き込みご飯、材料少なく簡単ですがとっても美味しくてお勧め。
1月だったかに Amway の方に誘っていただいたクッキングのメニューです。

写真のは、上に散らした万能ネギが、冷凍戻しでショボいけれど、お作りになるなら切り立てが美味しいので、是非新鮮なあさつきをお使いください。


↓ お米を入れて炒め中

豚バラと舞茸のご飯


** "豚バラ肉と舞茸のご飯" の作り方 **

<材料> (2〜3 人分)

・ お米: 2合
・ 豚バラ肉: 100g
・ 舞茸: 1パック
・ オリーヴ・オイル : 少々
・ お醤油: 30cc
・ お塩: 少々
・ お酒: 50cc
・ あさつき: 適量

<作り方>
豚バラ肉は、2〜3cmにカット。舞茸はバラバラにする。お米は洗ってザルにあげておく。
フライパンで豚バラ肉を、カリカリになるまで炒める。この時、脂がたくさん出るので、半分くらいに減らす。
△防饌とお塩少々を足して炒め、お米も入れて一緒に炒める。脂を取り過ぎたようなら、オリーヴ・オイルで調整。
炊飯器にを入れ、お酒、お醤油を入れ、分量になるまでお水を足して炊く。
盛り付けたらあさつきを散らす。

注)
・ 豚バラ肉を薄く焦げ目がつくくらいまでカリカリにするのがポイント。
・お肉から出た脂を全部使っても美味しいのですが、少ししつこくなります。


 ↓ 食卓も冬から春へ

冬から春へ


冬の鰤は美味しいですね。アラを使って鰤大根。
上には生姜ではなく柚子を散らしました。

そして、春と言えばヤリイカ。腸も美味しい。
イカのお刺身はいつも、海苔に包んでいただきます。

なぜここにゆで卵かと言えば、最近の我が家の朝の習慣。
TVで卵の黄身に抗酸化作用があると聞き、毎朝作っています。
ミーハーですよね〜
この黄身を真ん中にする半熟が結構手間がかかる。
コロコロしながら約 5分。

茹で上がりを氷水に浸けるけれど、それでも、卵によっては殻が綺麗に取り辛い。白身が割れちゃったり、ボロボロになったり。
白身のボロボロは、たったそんなコトなのに、結構凹みます。
その内達人になってみせる!と心に誓いながらの毎朝

振ってるのは胡椒。


↓ 梅と桜の間の植物たち

三渓園 2019.3.6


ネコヤナギがグリーンになってきました。
サンシュユ、ピンクの馬酔木、土佐ミズキも綺麗。
池にはオオバンがスイスイ。



今日のニャーちゃん♪

にゃんこ


茶トランの手前にあるボケボケのグリーンは、紫陽花の新芽。
春ですね〜 ♪


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jugon1911 at 00:00│夕食:和食 | 季節のフォト